工藤真人さんの唐津手大皿です。 軽井沢での10回目の個展ということで浅間山を描いたそうです。活火山 浅間山の猛々しさを噴煙と一緒に表現されてますね。でも空には優雅に飛ぶ3羽の鳥。自然の雄大さも伝わってきます。 近年は唐津
絵唐津大皿 浅間山 – 工藤真人


工藤真人さんの唐津手大皿です。 軽井沢での10回目の個展ということで浅間山を描いたそうです。活火山 浅間山の猛々しさを噴煙と一緒に表現されてますね。でも空には優雅に飛ぶ3羽の鳥。自然の雄大さも伝わってきます。 近年は唐津

うつわの店 醉器 油や店で、今年で9回目となる工藤真人さんの個展を開催します。 今回は唐津手の普段使いの鉢や皿からコバルト釉で翡翠のような色が出ているもの、そして焼くのは久しぶりらしいトルコブルーに縁取られたマグや中皿ま
志野は白い肌から土の色が透けて見えるようでその対比が面白い。 この鉢には絵柄はありませんが、白い釉薬の下に鉄分を含んだ釉薬が塗られているのでしょうか。そのせいで白い釉薬から赤茶色が見えているのかもしれません。 形は縁を3
軽井沢町追分宿の信濃追分文化磁場油や内醉器で、今回で8回目となる工藤真人さんの個展を開催します。 ●期間:2024年8月23日(金)〜9月1日(日) ●在廊予定:22日、23日、31日、9月1日 ●場所:信濃追分文化磁場

生まれが愛媛県なので小さい頃、親戚からミカンが一箱は送られてきました。 家族でせってと食べても食べ応えがあります。 いつしかあまり好きではなくなりました。 その頃住んでたのが福島県で、住んでる家の周りはりんご畑。 今は長