少し茶色がかった、例えて言うならチョコレートのように黒い織部。 白い釉薬、貫入、釉薬がかかってない部分など様々なところを見て楽しめる逸品です。 小さくても工藤さんの作品の面白さが凝縮されていると思います。 見込みに釉薬の
2021年 油やでの営業について
2021年もこれまで通り、軽井沢町追分宿の「信濃追分文化磁場 油や」の1室で営業いたします。「追分油や店」と呼んでおります。 期間:2021年4月24日(土)〜11月3日(水・祝) 定休日:火曜・水曜日(GWあるいは夏季
休業のお知らせ
冬の間、実店舗は休業しておりますが、これに加えオンラインショップにつきましても諸般の事情により休業させていただきます。 よろしくお願い致します。 オンラインショップ休業期間:2020年2月22日(月)〜3月末までの予定
陶芸家もClubhouseを活用
音声だけのSNS、Clubhouseというのが日本でも流行ってきている。 例えていうならラジオのパーソナリティとリスナーの関係で音声の番組を配信できるというもの。 録音機能は無いし、テキストのチャット機能もない。 既存ユ
清水なつ子さんのカップ入荷

タンポポ、タンポポの綿毛、ワレモコウ、蓮、カモミール、土筆 白い地に野草が描かれていてとても繊細でシンプルで品のある清水なつ子さんのマグカップとフリーカップが再入荷しています。 オンラインショップではすでにご購入できます
