先日ロイ・マーティンさんの水差しをご購入いただきましたお客様から写真をお送りいただきました。 きれいな藍色の釉薬の水差しに紫陽花が栄えてますね。 お客様は、ロイさんの器をかなり前からお好きで、たまたま弊店で扱っているのを
ロイ・マーティンさんの水差しの写真をお送りいただきました


先日ロイ・マーティンさんの水差しをご購入いただきましたお客様から写真をお送りいただきました。 きれいな藍色の釉薬の水差しに紫陽花が栄えてますね。 お客様は、ロイさんの器をかなり前からお好きで、たまたま弊店で扱っているのを

2015年7月発行の雑誌KURA 別冊「軽井沢」(株式会社まちなみカントリープレス) で紹介していただきました。 店主の写真まで出てしまいお恥ずかしい限りです。 おまけに目次ページの写真にも使っていただき驚いております。

小諸市本町にある山謙酒造さんは、創業貞享三年(1686年)のようで見事な店構えです。 残念ながら現在は酒の仕込みはされておらず、佐久穂町の黒澤酒造さんに作ってもらい、山謙酒造の「鈴蘭」「姫百合」というお酒の名前を女手一つ
軽井沢町周辺で配布されているフリーペーパー「軽井沢新聞」(軽井沢新聞社)の2015年7月10日号、軽井沢の新しい店コーナーでご紹介いただきました。 “使い心地を楽しむ 普段使いの器” 思いが伝わるキャッチありがとうござい
柳宗悦は、インダストリアルデザイナーとして有名な柳宗理の父で、“民藝運動を起こした思想家、美学者、宗教哲学者”(Wikipedia)。 その柳宗悦の著書『雑器の美』を読んだ。共感することが多く勉強になりました。 “雑器”