会津塗の三義漆器店さんが出している現代的なデザインのシリーズの、木のお猪口「くるみ ボウル S ナチュラル」です。 この製品の木材は“くるみ” 木目が綺麗に出た若干赤みがかった色をしています。 何も塗られていないように見
三義漆器店さんの木(くるみ)のお猪口

会津塗の三義漆器店さんが出している現代的なデザインのシリーズの、木のお猪口「くるみ ボウル S ナチュラル」です。 この製品の木材は“くるみ” 木目が綺麗に出た若干赤みがかった色をしています。 何も塗られていないように見
テレビ「嵐にしやがれ」でブリキや彰三さんの銅の器が人気沸騰です。 今回、タンブラーの中サイズが入荷しました。 200ccほど入るので、ビールをグイッと飲むのにも、氷をたくさん入れたアイスコーヒーで使うのにもほどよい大きさ
陽貴窯さんを代表するのがこの「菊唐草」の模様だと思います。 大輪ではない野菊のような菊の花がところどころにあり、その間は菊の葉をイメージさせる唐草で埋め尽くされています。 繊細で、緻密で、可憐なとても綺麗な絵柄は他には見
波佐見焼 馬場商店(マルヒロ)さんのそば猪口が入荷しました。 今回は柄は無く、つやのある、白、薄黄、薄群青という3色です。パステルカラーのような色の組み合わせで選んでみました。 こういうそば猪口でざる蕎麦やざるうどんを食
芸術家として美食家として有名な北大路魯山人は、器に対してどのような考えを持っていたのでしょうか。『料理と食器』という著書を読んでみた。 「料理とはいうまでもなく、物をうまく食うための仕事である」 そこにおいて、 「食器な