榧陶房 駒形悦子さんの淡い水色のタンブラーです。 ブナの木の灰を使った釉薬からこのきれいな色は生まれるそうですよ。登山をされる駒形さんだからこそ生まれてくる作品ではないでしょうか。 自然が生み出す色。真っ白ではないところ
ヒマラヤブルーのタンブラー


榧陶房 駒形悦子さんの淡い水色のタンブラーです。 ブナの木の灰を使った釉薬からこのきれいな色は生まれるそうですよ。登山をされる駒形さんだからこそ生まれてくる作品ではないでしょうか。 自然が生み出す色。真っ白ではないところ

梅山窯(梅野精陶所)といえば砥部焼最大の砥部焼を代表する窯元に違いありません。 その柄も砥部焼を象徴するように、一目見れば砥部焼、一目見れば梅山窯と分かるデザインで、全国的な知名度もばつぐん。地方で目にする砥部焼といった

年賀状など新春に使われるモチーフのひとつに梅の花がありますね。 例年よりも暖かな日が続いていますが、どこかで梅も咲きはじめてるでしょうか。 もちろん、うつわでも梅の花柄はよく使われます。まだ梅の開花は先でしょうが、テーブ
その時点で在庫切れになっているものでお取り寄せすることができるものもございます。 一点ものでなければ同様のサイズ、同様の色や柄で依頼して発注することが可能です。 ただ、期間についてはお時間が必要です。 特に陶磁器の場合に

益子淳一さんの断面がざっくりと8角形に面取りされている形状のぐい呑です。 高台は小さく口にかけてすっと広がっており、手になじむ、飲む時口になじむデザインではないでしょうか。 種類は、鉄黒、粉引き、黄いらぼの3種類。 鉄黒