陶磁器の招き猫が醉器のマスコットにやってきてくれました。 高橋朋子さんの“うみやまねきねこ” パールのような輝きを放つ肌に金彩銀彩で絵柄が丁寧に描き込まれています。 写真は正面なのでわかりませんが、背中の方の柄がまたすご
醉器に招き猫のマスコット


陶磁器の招き猫が醉器のマスコットにやってきてくれました。 高橋朋子さんの“うみやまねきねこ” パールのような輝きを放つ肌に金彩銀彩で絵柄が丁寧に描き込まれています。 写真は正面なのでわかりませんが、背中の方の柄がまたすご

波の上にかわいい雲が漂っています。 愛媛県の砥部焼ですので瀬戸内海の風景でしょう。 波は荒々しいのに雲はのんびりおおらかで優しい雰囲気が伝わってきます。 裏面にも雲が泳いでます。 緻密な絵の多い陽貴窯さんのなかでは異色で

先日軽井沢追分油やで開催してました工藤真人 陶展から一部そのまま販売させていただいております。 なかなか店頭にも並べられずオンラインショップにもまだほとんど掲載できておりませんが、まずは一品もののぐい呑です。 黄瀬戸、青

ニンニクの形からデザインされたというガラス工房 橙さんの“アーリオ・オールドグラス”。 大胆な形は口に運ぶ時に手になじみ、また光の屈折がきれいです。 ガラス工房橙さんの“くるみガラス”は緑色がかってますが、アーリオ・シリ

猛暑では食も細くなりがちなので、お昼にざる蕎麦やざるうどん、あるいは冷や麦や素麺という方も多いでしょうね。 そういうときは見た目も涼しいガラスの蕎麦猪口はいかがでしょうか。 つけ汁から透けて見える麺もまた涼しさを感じさせ