とても美しい緑色だと思いませんか? 工藤真人さんの青織部天塩皿。 その静かな緑色に対して、荒々しい土を感じさせる形。高台もおもしろい。 直径9センチほどの小さい皿なのに陶器の醍醐味を感じます。 これぞ工藤真人さんと言わせ
織部の小皿


とても美しい緑色だと思いませんか? 工藤真人さんの青織部天塩皿。 その静かな緑色に対して、荒々しい土を感じさせる形。高台もおもしろい。 直径9センチほどの小さい皿なのに陶器の醍醐味を感じます。 これぞ工藤真人さんと言わせ

日本酒の熱燗は50度くらいと言われています。 陶磁器のお猪口だと熱が直接伝わる感じで、つまり持つと熱いということになりますが、例えば木のお猪口であれば断熱性があるので持つのは容易で、また冷めにくいということになるでしょう

このきれいな赤に惹かれます。 陶磁器でなかなかこういう色にはお目にかからないかと思います。 黒との組合わせがまたおしゃれなデザイン。 もう一点驚かれるのは手に持ったときの軽さ。見た目は重そうなのでそのギャップでより軽く感
手洗い鉢についてお問い合わせ頂いたお客様 問合せフォームに入力されたメールアドレスを間違われていたようです。 お手数ですが、再度ご連絡いただけますでしょうか。 よろしくお願いいたします。

織部ですが口元のトルコブルーがアクセントになっています。 外は白基調ですが、内側は赤。そして青という三色の対比がおもしろいですね。 口が広がってる形や、緑色や茶色の釉薬が散ったさまはダイナミックな力強さを感じさせますが、