直径は12センチ。
沖さんと言えば炭化焼成。
ボーダーとグレーの組み合わせが美しいですね。
ご飯茶碗というのはひとりでいくつも持ってらっしゃる方はそんなにいらっしゃらないんじゃないでしょうか。
頻繁に使う器だからこそこだわって選んだ物を使われるのではないかと思います。
そのご飯茶碗で見逃せない重要なポイントは重さ。
どうしても軽い方が好まれます。
沖さんの器は、見た目は重そうに見えますが、手に取った方はその軽さに驚かれます。
オンラインショップ掲載商品
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鉄黒 豆皿(益子淳一) MJ-015-2
SOLD OUT
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粉引き 豆皿(益子淳一) MJ-015-1
SOLD OUT
沖誠さんの飯碗