醉器の敷地内では木々の種によって木が次々に生まれています。モミジ、カエデ、モミ、コナラ、ホウ、サンショウ、etc.

そのままにしておくと、建物が木々に飲み込まれてしまいそうで、そこまで大げさではないにしても歩く所が無くなり、あるいは葉や枝が擦れて建物が傷んでしまいそうです。

なので、どうしても間引かないと行けません。でも、せっかく生まれた木なのになんだかもったいないので間引いた幼木をポットに入れて無料でお配りすることにしました。

写真のように置いておりますので、持っていって結構です。

庭や鉢にお植えになってもいいでしょうし、小さめのものは盆栽にもなるかもしれません。

幼木を配布

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