陶磁器の招き猫が醉器のマスコットにやってきてくれました。
高橋朋子さんの“うみやまねきねこ”

高橋朋子さんの“うみやまねきねこ”
パールのような輝きを放つ肌に金彩銀彩で絵柄が丁寧に描き込まれています。
写真は正面なのでわかりませんが、背中の方の柄がまたすごい。
ほんとうにすごいというほかに表現しようがない美しさです。
高橋さんもおっしゃってましたが、顔は猫ではあるものの人間の子供を感じさせます。
だからより素敵なんだと思います。
かなり時間がかかったそうです。まさに一品の逸品。
普段使いの食器をコンセプトとする弊店ですが、飾って楽しませて頂きます。
旧軽のお店のどこかでお客様をお待ちしております。
なかなか旧軽の方は店を開けられていませんが、ご覧にお越し下さい。

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